※最下部に動画があります。
環境認識の全体像
要点
- 環境認識とは見える化ラボでやった習った「方向・勢い・獲物の場所」だけじゃない
- 波のなりやすさは、今の波がどういう状態なのか?を把握することによってセオリー通りに考える
- 言語化は、何故・何が(主語)・具体的に(わかりやすく)をモットーにする
僕の塾は見える化ラボから入ってくる方が多いです。それは僕が見える化ラボ出身ということもあり、とてもありがたく思っています。
そんな元or現見える化ラボ生の方にまず声を大にして言いたいのが、
筋トレ動画は環境認識ではない
ということになります。
環境認識とは、現在の波の状態を把握することとその後の波のなりやすさをセオリーでシナリオを立てていくことになります。
・・・つまり??
この一行で完全に理解できる人はいないので、他の基礎動画も見つつ、少しずつ理解していって欲しいと思ってます。
僕も日夜どうしたらみんなに違いを知ってもらえるのか考えて、今後環境認識とは?という動画をいくつもだしています。
ですから、この動画を繰り返してみる前に他の動画も見たりここに戻ってきたりして行ったり来たり繰り返してみてもらえれば、違いをきっと理解してもらえるかなと思ってます。
また、見える化ラボを知らないという方は、youtubeの僕が無料で出している基礎動画をみてもらえればこの動画の意味が伝わるのではないかと思っています。
コメント