環境認識に僕のMTF分析で使っている言葉を使ってみてください。
具体的には週足のレジスタンス・サポートライン、買い支え、売り押さえ、押し目買い勢力、戻り売り勢力などです。
現在の波の状況をまず把握する為に、いつも同じ言葉を使っているといつも同じ環境認識ができるようになります。
これがいつも見た感じのものを言葉にすると、その後〜しそうと予想になりやすいので気を付けてください。
次に、エントリが逆張りになっています。
おそらく逆張りは感情が出やすいです。
エントリポイントは「確認をした後の注文の集中抜け」です。
自分がエントリするときに「どこを確認して、どこの注文の集中を抜けたのか」という自問自答をしてみてください。
逆張りは「ここで跳ね返されると思ったから」になってしまいます。
あと、派生の意味が1時間足が4時間足に派生すると解釈されているので、参考までに1期生のブログ・動画も添付します。
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