- ローソク足1本、ひげ1本を気にしてダウカウントをしていく
ひげを抜いたり、入れたりというのは正解というのはなくて、正解は「その都度その都度考える」というのが正解になります。
雄一さんではありませんが、「こういうケースは〜〜したらいいのか?」という質問をもらったことがありますが、基本的に「〜〜したらいい」と考えることを放棄して、パターン化に走ったら成長は止まると思っています。
このひげどうするかな〜と毎回毎回考えて、わからないときは2つのケースを考えて、復習の時にまた見直してということをやっていくと、不思議なもので段々精度が上がっていって「今回はひげ抜こう、ひげ入れよう」とダウカウントができるようになっていきます。
精度が上がるとは確率的に高くなるという意味で、僕のダウカウントが毎回正しいという意味ではなく、僕自身の経験から正しいことが多い、僕はそんな自分の感覚を信じ切ってるという精神状況なので、だからテクニカル通り、一貫性のある行動が取れるので、是非みんなにもそうなって欲しいと思っています。
ダウカウントは一朝一夕で身につくものではないので気長に、だからこそストレスがないテンプレートを作るということにつながっていきます。
ブログの改善ナイスです。
僕の設定でしたらいつでも教えますから何でも聞いてください。
コメント