【塾生限定】トレンドフォローをする、という意味をもう一度考える

  • ローソク足1本、ひげ1本を気にしてダウカウントをしていく

ひげを抜いたり、入れたりというのは正解というのはなくて、正解は「その都度その都度考える」というのが正解になります。

雄一さんではありませんが、「こういうケースは〜〜したらいいのか?」という質問をもらったことがありますが、基本的に「〜〜したらいい」と考えることを放棄して、パターン化に走ったら成長は止まると思っています。

このひげどうするかな〜と毎回毎回考えて、わからないときは2つのケースを考えて、復習の時にまた見直してということをやっていくと、不思議なもので段々精度が上がっていって「今回はひげ抜こう、ひげ入れよう」とダウカウントができるようになっていきます。

精度が上がるとは確率的に高くなるという意味で、僕のダウカウントが毎回正しいという意味ではなく、僕自身の経験から正しいことが多い、僕はそんな自分の感覚を信じ切ってるという精神状況なので、だからテクニカル通り、一貫性のある行動が取れるので、是非みんなにもそうなって欲しいと思っています。

ダウカウントは一朝一夕で身につくものではないので気長に、だからこそストレスがないテンプレートを作るということにつながっていきます。

ブログの改善ナイスです。

僕の設定でしたらいつでも教えますから何でも聞いてください。

アウトプットしてムキムキになろう

この記事を書いた人

FX爆速成長塾 DreamGivers塾長Yosukeです

遠回りしないように、挫折しないように、
有頂天にならないように、へこたれないように

正しい成長っていう道を示していければいいなと思ってます。

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