- ローソク足1本でエントリポイントを把握する
- トレンド転換シグナルがエントリポイント
- 注文の集中を抜けると市場参加者の意識が変わる
今日はローソク足で「エントリポイントこれでしょ」っていう感覚を掴んでいきましょう。
これが出来るようになると、この形が来ないと入れないというパターン化から脱出できるようになります。
難しいことはなくて普段環境認識でやっていることがそのままエントリーに使えます。
この動画で伝えたいこととはずれますが最重要なのでここでも伝えますが、軸足で波がきやすい、波を狙いたいところじゃないとトレード足でエントリポイントが来ても波はきません。
軸足の波がきやすいのかどうか、は環境認識で把握していきます。
今日の動画は、そのすでに波なのがきやすい状態であると分かっているということが前提で、じゃあどこでエントリする?という話しになっていますので、
そうか!トレンド転換シグナルでエントリすればいいんだ!と何でもかんでもエントリするようになってしまうというのは違うのでくれぐれも気をつけてください。
過去検証でこのローソク足の感覚を掴んでいく練習をしていきましょう。
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