- プロスペクト理論が出やすいのは日足が絡む時
- 観察する、でプロスペクト理論に対応する
- 自分の感覚はトレード日誌に記録し続け、優位性がありそうなら検証する
トレードは優位性に賭けるもので、いきそうだという予想で賭けるものではありません。
だからと言ってこのいきそうだという感覚を全部無視をしろというわけではなく、優位性があるかどうかというところまで昇華させていけばいいのです。
今日のところは観察しようと決めるとプロスペクト理論は大人しくなります。
その後しっかりトレード日誌をつけて優位性がありそうなら検証して自分のものにしていってください。
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