- 前のトレードと今のトレードは関係ない、ルール通り伸ばし続ける
- 金曜日の夜なので限界まで起きて決済したら、その後の伸びは知らんのです。
豪ドルは損切りです。
損切りにあった時こそ、損切りは被害の最小化という信念にエネルギーを与えるチャンスです。
これは負けてる時にしかできないことなので負けて凹んでる暇なんてないのです。
ポン円は豪ドルに集中してて1回目のエントリポイントを見逃してます。
ただ、これが運が良く、1回目のエントリポイントでは損切りをしているはずです。
その後の2回目のエントリポイントはどこ?ということでシナリオを立てていて、シナリオ通りにエントリをしています。
プロスペクト理論は前のトレードとトータルでプラスになった時点で終わりにしようと囁いてきますので、
プロスペクト理論対策
「え、100万の利益捨てるの?」という自問自答のスキルを身につけてください。
トレードが終わったらその後どんだけ伸びてももう知らんのです。
今日も4時間の波がこの後夜中に来る可能性がありますが、もう眠いんだから仕方ない。
明日爆伸びしてたら、それも「その後の伸びは知らんのです」という信念強化のチャンスです。
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