- 斜めの裏確認をした場合のエントリパターンは下位足のトレンド発生ではなく、ネックライン割れ
めちゃくちゃうまいので引き続きこの調子でお願いします!
ぎんたさんは見える化ラボ出身ではなくFX歴も半年ほどです。ダウカウントも僕とのオリエンテーションの時に初めて行い現在3ヶ月ほどです。
この爆速速度の要因は、徹底して考えてきたということにあると思います。
僕とのディスコードでのやり取りの回数は一番多いです
それも考え抜いてきて質問をしてきているのが伝わってきています。
最初の頃は事象Aが起きたら対処方法はBですかCですか?という質問が多かったので、それに答えてきていましたが、
それを一通りマスターすると、AならばBなのかCなのか、まだ判断がつかないというところでBという判断の早さを指摘され、何故判断が早いと言われるのか、高値超えたらもう押し目買い狙えばいいんじゃないのか?っていうところでおそらくつまづいたと思います。
そうやって紆余曲折して今の環境認識ができるようになってきていると思いますので、他の方も高値を超えたら押し目買いを狙いたいという基本レベルをマスターしたら環境認識の世界に足を踏み入れていきましょう。
他の塾生の方も上手くなってきているので楽しみです!自習生の方も頑張っていきましょう!
そして、この動画から学べるのは上達のコツとあとは斜めの裏確認のエントリポイントです。
これは斜めで戻り売りとなっているので下位足は下落トレンド発生ではなくネックラインから入ります。
「え、戻りすぎじゃないの?!」って思うかもしれませんが、斜めで止まったという確認がされているのでネックラインから入れるんです。
これは僕の経験則なので、そうなのかな?と思ったら検証なり、実戦なりで試してみてください。
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