- 怒りという感情と向き合い、自分のトレードスタイルを身につけていく。
環境認識よく出来ています。
ご自身の感触としてはどうでしょうか?
ユーロドルのエントリポイントはかなりアーリーなので、エントリする時の感情をもっと吐き出すといいと思います。
アーリー、小さい、早いというのが分かっててそれでもエントリしちゃっているのかどうか、それとも見えていないでエントリしちゃっているのか、
今回は斜めより手前、移動平均線、通常のダウカウントでは押し目買いが入るところでショートしていますから、かなり目線が狭くなっている=ネックラインしか見えていない状態でのエントリになってしまっていますので是非当時の振り返りを分厚くしていってください。
ユーロ円・ポンド円のトレード日誌がまだ追いついていないのが残念ですがナイスエントリーでした。
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