目次
- ブログのフォントを明朝体にした。(ふみさんの真似した)
手帳やらトレード日誌を読み返すのは大変ですね。
書くのも大変、読み返すのも大変。
でもね、1週間に一度これをやっておくと、
月末は4つの記事を読むだけで1ヶ月が振り返れるんです。
なーんにもしていないと、1ヶ月前のことなんてすっかり忘れているでしょう。
今日トレード日誌を書く、次の日読み返す、週末振り返る、月末振り返る。
これで3回復習になります。
youtubeやインスタのショート動画なんて見てないで、自分のトレード日誌読み返しましょう。
僕の授業を受けただけ、動画を見ただけでプロになれる訳がない!
と腹を括って自分を成長させていきましょう。
みんなで切磋琢磨していきましょう!
ということで以下は僕の反省会です。
- 2025年の塾の体制を考え始めている。マーケティングも考えなきゃと思って11月から週末ひとり反省会に多少授業要素を入れてみようと思う。
- 体調が悪いと何もかもがダメ。エントリの気も重くなるし、ホールドなんか全く出来ない。
- 目標へ向かう力が全ての源。目標から目を離さない。
- 4時間の戦争終結からの波に乗る、これ手が出なかったけど「戦争終わったんじゃね?」ってところの15分の抜けたよね確認でいけそうな気がする。4時間足のトレンド再開シグナルがエントリポイント、それを15分で捉えるイメージ。検証が必要
- 環境認識で波が来るという可能性が高いという自信・経験・実績・データという自分になっていくことでエントリもホールドも出来るようになっていく。
- ただ、エントリポイントがそもそも分からないという気持ちもわかるので、今週・来週でエントリポイントの解説動画を一気に作る。そのあとで「で、結局環境認識で波が来るかどうかわからないとエントリポイントだけあってても仕方ない」ということで環境認識力をつけるために日々頑張ろうと思うし、みんなにもそう思ってもらいたい。
- 1時間のトレンド転換シグナル・トレンド再開シグナルが出た後は15分の高値超えから入れる。これは1時間足が目線が変わって、準備ができたからと考えられる。そうすると斜め抜けも1時間が目線が変わったなというのがわかるので、裏確認が15分高値から入れるっていう意味もよくわかる。いろんなことが繋がってきた。
- 押し目買い・戻り売りのメリットはリスクリワードがいいということ。4時間足ブレイクで伸びるかもとか1時間の波が出るかもっていうところの15分高値越えは押し目買いに全くなってない。損切り幅が狭いからというエントリ理由はハイリスク・ノーリターン。
- 1波狙い、4時間足の移動平均線は傾きを重視して、早すぎる2番天井は注意する。ただ、移動平均線がヨコヨコになってきた時に、移動平均線よりローソク足が上にあるからというのは基本的にその状態から移動平均線を割ってくるので、移動平均線とローソク足の位置関係は気にしなくていい。1時間足は移動平均線の傾きを気にして、時間経過を待つ。この1〜4時間待つのが非常に重要。
- ユーロ円、移動平均線の傾きで騙しを回避。
- 「あ、今調子悪いな」という時は自分で自分を判断できたとし、絶対に無理をしたらいけない。調子が悪いとローソク足が伸びると「あ、エントリしとけばよかった」と思うし、戻ってくると「エントリしないでよかった」とローソク足に振り回される思考になる。
- 振り返れば全て過去。苦しい時に楽しむっていうのは難しいかもだけど、苦しい時に精一杯やるのが大事。
- 他人と比べてもエゴか不安しか生まれない。
- ちょっとだけ分割決済したくなったら、「10万の可能性を捨てるのか?」と自問自答しよう。期待値に賭けている。今のトレードでいくら取れるかなんて関係ない。もちろん、資金を増やすことと今のトレードが負けるのも関係ない。
- FXは伸びる可能性にかけ続けられるかどうか、かけ続けられるやつが結局稼ぐ。
- 今日建値でも今日負ける日でも明日は大きく伸びることに賭けていこう。
- 失敗は怖くないか?「失敗は挑戦した証」。挑戦しないと成功は手に入らない。
- 数字をお金ではなく数字と見るために何万ではなく、10の4乗と置き換えてみよう。10000を見たら十の4乗と解釈する。
- 損切りの金額が「でかっ」って思うならOCOで利食いも入れてしまおう。こっちはよりデカい。
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