- ダウ的にどちらかわからないけど止めてくる勢力はいるのはわかるというケース
- 派生トレードは応用が効く
- 小さな確認でのエントリ
- トレード日誌を習慣化できたらロットを上げていく準備をする
後半の小さな確認が新しいことかなと思います。
小さな確認で「エントリしないで見送った後に、時間が経って価格的には同じだけどエントリする」ということができるようになります。
これが逆指値では勝ちきれない理由です。
また、派生トレードも初めて紹介するケースですが、派生トレードは応用が効くので自分でも何パターンあるのかよくわかっていません。
ただ、2番ネックラインから入るのか、下落トレンドまで待つのかは何時間足のトレンドフォローをしているのかによるというのが明確になってくると自然と派生のパターンかどうかというのも見えてくると思います。
ブログで動画閲覧が完結するように日々の環境認識も今後は載せておきます。
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