- グランビルするまでは安値切り上げと見ずに戻り売りを狙うっていう手もある
- 抜けたよね確認の微妙な差
トレードの解説をしてたら、だんだん環境認識力養成講座みたいになってきちゃったので一緒にやりました。
1つ目はダウカウントの方法です。
間延びしてくると逆に2番が見えてきてトレンド終わって調整に入ったと読みたくなります。
しかし、僕はグランビルするくらいまでは間延びした場合の戻り売りとして狙い続けています。
そういうところを真似てみてください。
次に抜けたよね確認で止まったとみられたローソク足を含めて抜けたよね確認をすると負けやすいというのを覚えておいてください。5分の戻り売り1分足で今回入ってますが、そういうこともできるようになります。
ドル円は僕はエントリできないのですが、「こんな明確な三尊からの注文の集中抜けならいくだろ」って思う人は4時間足に優位性がない状態というのを理解した上で1時間足のブレイクで入るという手法を試すのはアリだと思います。
ブログで動画閲覧が完結するように日々の環境認識も今後は載せておきます。
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