ダウカウントを元に考える
ってどうやるの?と思ってる人も多そうなので、日足でそれを意識して話しをしています。
この日足の見方によって、4時間が買っていきたいのか、もう危ないのか判断が分かれるというのも理解出来ると思います。
止まったからもう危ない、2番天井つけたと思う人も多いと思うのですが、波が止まったのか、ローソク足1本が止まったのかで全く意味が異なりますので是非主語をつけて考えてください。
波が止まったと判断するのは下位足の反対のトレンド発生の時、というのが見えてくると2番天井と判断するのが早すぎるという問題解決につながっていきます。
また、4時間と1時間で小さな確認というのを説明しています。
足が早いならここを超えたらエントリポイント、でもそのままいっちゃったら仕方ないからもう少し待つ、その時にこういう小さい確認が来たらいいなあという感覚を伝えています。
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