ドル円とユーロドルのエントリ時の落とし込みを中心に喋っています。
昨日のユーロドルは、待ちたいと思った人も正解です。波早かったですよね。
15分だけ見ていると、16時というのは波の途中に見えて逆に入りにくいかもしれませんが、1時間の押し目買い勢力いるんじゃないのというところと15分の下落トレンドが戦争しているのが見えるので、
「1時間が負けて15分が勝ったね、それは・・4時間足の資金入ってきたんじゃないの?」と考えられるので
15分の波の途中に見えるかもしれませんが、4時間足の波の根っこだから入っていけるんです。
そして、それが騙しだった場合も「やっぱり波まだ早いよね」と自分で判断して、その後波を追っていけるようになります。
ドル円は、4時間・1時間の移動平均線的に9時は「嫌だなー」と思っています。
その後1時間の移動平均線も割ってきちゃって、「うーん、入るしかないか、どうするか」と思ってみてます。
抜けた瞬間入って上手く伸びる場合と抜けた瞬間入って即座に逆行する場合があると思いますが、
即座に逆行する場合が多いのは「うーん、ここかあ」という意識がまだ不足していて、抜けたら入るしかないと思っているからです。
ブログで動画閲覧が完結するように日々の環境認識も今後は載せておきます。
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