おはようございます!
ドル円「あれ、これ日足抜けたんじゃないの」をダウカウントをすることで判断することができま
この感覚が最初に来て、次にダウカウントをして判断をするというのがとても大事です。
ただ、ローソク足を追いかけていって高安高安ではダウカウントが大きくなったり小さくなったりして、うまくいきません。
ユーロドルも日足抜けたんじゃないの、だから4時間足の波を狙っていくと考えました。
これが安値割ったけど移動平均線的にまだきな臭いなと思えば日足下落の波の途中にならないので、4時間足の波を狙っていきません。
最後に、「4時間足の戻り売り、1時間足が下目線だから15分安値割れから入ればいい」
これがユーロドルは正しくないけど、ポンドルは正しい。
この違いについて喋っています。
だから、同じ言葉だけどあるときは正しくてあるときは正しくないという、この区別をつけていってください。
ブログで動画閲覧が完結するように日々の環境認識も今後は載せておきます。
コメント