8月25日トレード日誌

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ユーロ円

4・1

11時49分

4時間足戻り売りエリアで1時間足ネックラインを割ってきちゃった。

ここからエントリしようか迷う

5分足

1時間足の抜けたよね確認を5分でするので5分足を見て戻り売りが入るかどうかの確認をしていく。

12時10分

抜けたんだけど、お昼なんだよなあ

お昼はエントリしない!

1時間

12時10分

5分足で戻り売りが入ってきて「あれれ、いってしまった、失敗したかも」って思ってるんだけど、2本目の緑の水平線で止まって戻りをつけてくれと思ってる。

12時20分

あっさり抜けてきたああ。

お昼で抜けてくるなよおって思ってる。

お昼で抜けたらその後の戻りを待った方が良さそう

14時30分

「抜けてきたか?」っていうくらいの陰線をつけてくるんだけど、「もうちょっと待ちたいんだよなあ」という直観でエントリしなかった。

なんでエントリしなかったのかを言語化すると4時間足があと1本、1時間足2、3本欲しいなあと思ったから。1時間足戻り売りでグランビルするところまで待つかなと思った。

4・15

15時00分

あぶねえええええ

騙し回避できた

15

16時46分

ここでエントリ

抜けて即エントリじゃなくて1、2分待った。

16時46分

より細かくエントリしたところを見るとこの足。

2分くらい前に緑の水平線を割ってきているのは見えて、もっとグッと決着がつくところまでまった。

15

17時00分

せっかく抜けてきて決着つくまで待ったのに、またこのパターンかよって思ってる。

2本目の緑の水平線、赤の水平線で戻り売りが入りやすいので戻り売りを入ることを期待したい。

というか、安値を割ったら戻り売りが入りやすく、損切り位置まではいかない可能性が高いってことに賭けているから多少の戻りくらい苛立ってないで静観しておくべきだ。

15

19時00分

これギリギリまで攻防してたのがよくわかった。

結局負けちゃったけど、仕方ないと思えるな。

4時間と1時間の優位性を確認するとどちらもまだ安値を割ったままなので、15分足を監視し続けようと思う。1時間足が3番天井つけているので完熟エリアと考えて、15分の上昇が終わったところで再エントリする。

お昼に1時間足の節目を割ってきてどうするかなと思ったけど、戻りを待つことにした。最初は15分の戻り売りを待ってて5分足2番天井を作ってきたから「ここかな?」と思ったんだけど、もう少し待ちたいということで今回はその後の急上昇が待てた。

ただ、言語化するならば15分足の戻り売り5分足2番天井でエントリして、15分足の安値を割らなければ1分足ダウ崩れで決済することになる。だから、エントリしてもルール通り決済できればダメージはほぼない。

1

14時に15分足の戻り売り5分足2番天井からエントリしたけど、2番目の緑の水平線を割らなければばつ印で決済することになる。これは損切り2とかになる。

今後高ロットになっていくために、チャートを見ながら心を落ち着かせる練習をしよう

深呼吸して、エレベーター呼吸して、腹式呼吸して、とにかく穏やかに穏やかにローソク足の上下に心を乱されないようにするという練習をする。なんか修行僧というかアスリートみたいだ。

エントリ直後に逆行というパターンを減らさないと資金増加が明らかに遅くなるからその対策をしたいんだけど、ちと浮かばないんだよな。

ただ、考えた結果損切りっていうのは悪いものじゃなくて、その後トレンド転換して逆側に大トレンド発生したらナイス損切りっていう考えになる。だから、とりあえず優位性がある限りポジションは心穏やかにホールドして、損切りになったら2回目のエントリシナリオを構築して、逆側に大トレンド発生したらナイス損切りって気持ちでいよう。

損切りに遭いたくないから「逆行するなら割ってくるんじゃねえよ」っていう気持ちになってたけど、優位性に賭けているということを今一度考えると、そういうこともあると心穏やかにいられるような気がした。

4・1

4時間が基本は戻り売りを狙いたいが、「あれ、安値切り上げ?」も見えてきている

1時間足は安値を割っているのでやはり戻り売りを狙いたく、4時間の戻り売りの機は熟しているので全戻しからの2番天井は待たない。1時間足が押し目買いが入れば安値切り上げ、入らなければ戻り売りということになる。

だから、ポイントは15分の赤水平線で押し目が入るか、割るかということになる。

15

20時
画像の白線を割るのか、割らないのかが攻防の決着と考えている。

15

翌朝

こういうちょっとでたところで引っ掛かっちゃうんだよなあ。

損切りは正しくできている。

翌朝になって振り返ってみているんだけど、やっぱりエントリ悪くないと思う。

4時間足戻り売りエリアで1時間が戻り売り入って安値割れからのエントリ。1時間足の戻り売りだから15分の2番天井ネックライン割れからエントリできればさらによかったな。

豪円

ユーロ円は下で豪円は上 どっちかがフェイクだと思ってる

4・1時間

4時間は高値を超えて押し目買いを狙いたい

1時間は逆三尊の右肩で15分足が上昇トレンド発生している。どっちかがフェイクだと思ってMAを入れてみると4時間も1時間も下向きなんだよな。そこが気になる。ただ、4時間も綺麗な並行チャネルだし、1時間も綺麗なトレンドライン上抜けでやっぱり押し目買いしたいなあ

日刊を見たらユーロ円がいい形で豪円はちっともう少し待ちたいとのことだった。結局4時間は高値を超えたけど、日足が三角で圧縮してきているという理由だった。

ユーロ円の相場観は同じだった

追記

8月3日の環境認識と筋トレ動画は何度も復習しておいた方がいい。

4時間足が上目線で1時間足が上に張り付いてきてて、どうするかなああっていうのが朝の環境認識だったんだけど、

4時間足が伸び切っているところの5波中で「高値超える?超えない?」というところで1時間足は下目線で全戻しをして上に張り付いているという状況

自分は1時間足が全戻しだから直近は買いが強く、売りの損切りラインもよく見えていたのでエントリするか迷っていたけど、4時間の位置が5波の途中というのと1時間がどう見ても調整中なので手を出さない方がいいとのことだった。

全戻しだから買いを考えたいなら押し目買いを考えるべきでブレイクを考えるべきではなかった。この辺り難しい。

調整期間のブレイクは負けやすく、基本は抜けてからを考える。ただ、その調整期間でもエントリできる時もあるが難易度は上がる。

アウトプットしてムキムキになろう

この記事を書いた人

FX爆速成長塾 DreamGivers塾長Yosukeです

遠回りしないように、挫折しないように、
有頂天にならないように、へこたれないように

正しい成長っていう道を示していければいいなと思ってます。

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