【塾生限定】10月1日

  • 戻り売りを狙いたい場所にいるからといって戻り売りを狙いたい訳ではない

10月です。

今年も残り3ヶ月となりましたが、目標に向かって走ってますか?

目標を持つ・夢を持つのは大切だと言われますが、逆にそれが負担に感じる人もいます。

その時に目標を掲げるという日本語にすると、目標を自分からあえて遠ざけた存在にし、自分を軽くしてその目標に向かっていくという考え方をするという方法もあるそうです。

これは書く瞑想という本に書いてあって、簡単に使えるので是非使ってみてください。

今日は環境認識とは何かっていうと、相場からくる何かっていうのを感じとっているのを言語化しています。ということで

ドル円が安値割った戻り売りを狙いたい、というところで狙う訳じゃないという話しをしています。

それの感覚はどこからくるのか?というのを言語化していますが、まず直観がきているので、その直観がまだないよーっていう人は言語化された説明で、「なるほどー、そう考えるのか」というのを知識としてインプットしていって、その後のチャートのでき方をみて、トレード日誌に「やっぱりここでエントリじゃないというところはエントリじゃないんだ」という可能性が高い、というのを経験として積んでいってください。

その段階を踏んでいくことによって徐々に知識が知恵に変わってくると思います。

ポンドルはおそらく日足は上昇の波の途中という記載をしている人がほとんどだと思いますが、これも「もうそんな感じじゃないなあ」というのを感じてます。

押しをつけているかって言われるとそうじゃないんだけど、上昇の波の途中で4時間足トレンドを追いかける感じでもない、という中途半端なところです。

こういうのを「こういう時はこうすればいい」という〜すればいいという思考だと理解が難しいので頭を柔軟にしてうまく解釈してほしいと思ってます。

最後に斜め抜けでのエントリについて話ししてますが、斜めも「これが気になる」という引き方で引いててトレンドラインのルール通りではないのですが、これは応用ということでルールはないんだけど、文字通り気になってて「そこを抜けたらトレンド終わったとみんな思うんじゃないか?」と感じてます。

それを後々のローソク足で「やっぱりこれ効いてるよな」という確信度を高めていってます。

アウトプットしてムキムキになろう

この記事を書いた人

FX爆速成長塾 DreamGivers塾長Yosukeです

遠回りしないように、挫折しないように、
有頂天にならないように、へこたれないように

正しい成長っていう道を示していければいいなと思ってます。

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