- 週足・日足の分析はできてます、だからxxxがレジスタンス、サポートラインとして機能するというところまで言語化していきましょう。
- 上位足での反対勢力の場所を軸足に上位足リスクとして反映させる
- ドル円斜め抜けを研究・分析対象として見ていきましょう
昨日のてるさんと同様に上位足で感じた「ここにこういう勢力いるな」というのをレジスタンス・サポートラインとして表示し、それが軸足にとって反対勢力の場合、それを上位足リスクとして反映させていきましょう。
また、トレンドラインを抜けた、移動平均線が交差したというのも怪しいな〜=反対勢力が増えてきてるというのを読んでいくことによって、〜したいという気持ちから〜したいけどちと危なさを感じるという見方になってくると思います。
危ない=負ける可能性が普段より高いんじゃないかと思ったらロットを落とすとか、トレードはやめるけど、その後の経過を観察して経験値を積むというのも大事です。
斜め抜けはエントリしましょう!というわけではなく、分析・研究対象としてみていきましょう。
「あれ、いけるんじゃね」という感覚がついたら少しずつ自分のものにしていってください。
昨日ナイストレードです!
コメント