目次
いつも通り、自分のための週末ひとり反省会です!
- 習慣化の達人になるにはどうしたらいいんだろうと自分を振り返るとベイビーステップと今の習慣に少しだけ追加すること、出来たことをしっかり認識すること、完璧を求めないことだと思った。
- アクアリウムをやってて色んなことが心配になる。基本心配性という性格を受け入れてトレードをしていけばいい。トレードは心配性だけど自信があるという状態でしっかり戦えているので、きっと心配性だからFXの何かができないという理由にはならないと思う。
- 「今気にするものではない」という判断はFXのおかげで身についた思考だと思う。日常生活でも役に立ってる。
- 2025年今年の言葉を「邁進」に決めた。suzurimaさんに書いてもらおう。
- ロットを上げていくと「決済をしたい」という気持ちが強くなる。プロスペクト理論が発症したら、負けてもいいからルール通りという信念にエネルギーを与えるチャンス。
- プロスペクト理論を逆に活用するホールド術を思いついた、「え、今決済すると100万のチャンス失うよ?」と自問自答すると、「いや、それは嫌だ」と明確に本能が言ってくる。
- リスクあるけど、1時間足転換シグナルでたしいく?というエントリパターン。これかなり応用になるから動画にするか迷う。今週のドル円や豪ドルがいい例になる。派生ではなく4時間のリスクがある中で待ってたらリスクが小さくなってきた時に使う。
- 挑戦したらまず挑戦したこと自体を褒める。結果は二の次。褒めて意識的に満足感を得る。
- 自分は運が悪いと思ってても確率的に高いところでトレードしてれば勝てる。だから運は関係ない、そのうち運がいいと思えるようになってくる。
- 負けるから次は勝つかなと楽しみが生まれる。全てゲーム、確率的なゲームの要素にすぎない。
- FXは自分のやるべきことをやったかどうかにいかにフォーカスができるか、というゲームだということをロットを張り続けていることで理解が深まっていく。
- 負けていい、次何が起こるかわからなくていい、という状態になると恐怖も不安も和らいでくる。
- 確率的思考をどのように身につけていくのか、という動画を作ろう。
- 建値において寝る、これができたら損切りになる覚悟ができたら寝てもいいんじゃないか。今回負けようが勝とうがまたやろうという気持ちになれる。負けていいからここまで耐えるという覚悟が大事。
- 「もう建値で決済しておけば?」というプロスペクト理論通りに行動すると、その2、3分後に爆伸びするという経験を何度もしているので今回はしっかり伸ばせた。
- 挑戦するとアウトプットの量が膨大になる。
- ロット上げて寝て起きたら爆益で脳がバグった。「あれ、なんだこれ?」って一瞬理解が出来なかった。
- 2通貨ペア同時でエントリする時のコツは「他のトレード・前のトレードと今目の前のトレードは完全に独立している」と考えること。前のトレードに引っ張られると、損切り額と同じ含み益になると「もう決済しておいた方がいい」というプロスペクト理論が生まれる。前のトレードがプラスで終わっていると、「もう今日はトレードをしない方がいい」というプロスペクト理論が生まれる。
- それでも前のトレードに引っ張られるなら、多少利確することで心に余裕が生まれる。
- 含み益は全部は取れない。相場から頂ける利益に十分感謝する。
- 負けた時にしか出来ない信念強化がある。それが損切りは被害の最小化。
- 負けた次のトレードの時にしか出来ない信念強化がある。それが前のトレードと今目の前のトレードは完全に独立している。
- 長いトレードは疲れる。でも、頑張ろう。
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