目次
いつも通り、自分のための週末ひとり反省会です!
- 今年もあと2ヶ月、ラストスパートをかけるために書き出しをしまくってたらトレード日誌は何のためにという動画のネタが浮かび、書きまくってたら一気に動画になった。
- 朝ジムに行くことが弱い自分に打ち勝つという自信をつけることになる、朝ジムに行くことが誰かが何を言っても気にしない自分になる。
- トレーダーは戦場では奪い合う仕事だけど、全員がプロの戦士になってもいいという仕事でもある。
- 誰かと比べて自分には出来ないと思うってよく考えたらおかしなこと。
- 深呼吸して掲げた目標と向き合う、それだけで力が湧いてくる
- 連想=関連づける、投影=過去の痛みを目の前のものから受ける(ゾーンp.144)
- トレードは機会、チャンスを見つけに行くもの。初心者は苦痛の認識になってしまっている。
- トレードは本来楽しむもの。どうなるかわからないから楽しい。どうなるかわからないから怖いのは投影をして昔の経験を思い出しているから。
- 眠くて寝たいけどエントリーチャンスが来そうだなーという時にしっかり再エントリできた。
- 課題:もう遅いと思うとロットを落としても入りたくない自分がいる。伸びていきそうと思う自分を信じられない。
- ホールドの極意:耐え切った自分をイメージする。ヨッシ!と思ってる自分をイメージする。
- どう見ても下なんだよなーというのでストップロスは動かせないけどチャートが動かせない時ストレスを感じる。もう建値におきたいなーという欲がある。ただし、それをやっちゃうと取り逃がすことになる可能性があるのでやっていない。
- 相場が動かなくてストレスを感じるなら寝るしかない
- 損切りって設定した時にビビるけど、その値にはまず引っかからない。ジェットコースターのセーフティのようなものであれが怖いじゃなくて、あれがあるから遊べる、楽しめる。損切りがあるから楽しめる。
- 実質損切り・みかけの損切りという考え方:実質損切りは実際によくある損切り、見かけは当初の損切り幅。初心者は実質=見かけだけど、だんだん実質と見かけは乖離していく
- 頭の中で比較する自分は何が足りない?目標への集中力が足りないのか、過去の自分への感謝が足りないのか、頑張り続ける自分を労おう
- ロットを上げる時にストレスになるので、ロットをめちゃくちゃ上げておいてエントリするときに下げてみよう(検証必要)
- 起きて爆益、予想を超えた。いい意味で予想は当てはまらない。
- 目標までの期限をゆったり構えると気持ちが楽になる
- 塾の方向としては達成率、密度の高い人間関係を築いていきたいのと心配性で一人一人見ていきたいというのでやっぱり少人数制がいいのかなと思う
- 損切りにあってもいいから可能性に賭けていきたい。決済=可能性を捨てることという見方をするとプロスペクト理論も味方にできる
- 「あ、これ」というローソク足でエントリができるようになると、当初の損切りにはほぼ引っかからない
- ロットを上げていくと必ず負けた時に大きな損切りだと感じる。それは今までのロットの利益と比べているから当たり前。そのロットでの未来の利益と損切りを比べていく
- 嫌がらせリスク=爪で引っ掛けてくる、こともある。そういう時は意図的に「久しぶりにやられたな!」とたまたま感を出す。
- しょーーーがないよねー!!!という割り切りが次のトレードも平常心にさせてくれる
- 自分がどういう理由でそこまで持つかというのが明確になるとそこを超えた時に「それはしょうがない」という気持ちにさせてくれる。
- 狙った波がきても自分のルールでは取れなかったり、苦しい戦いとなることもある
- 押し目買いを狙う時とこの下落どこで終わるのでエントリする時の違い、それは波が来るかどうかが最重要ポイント
- 3回目のエントリができなかった、数千円でも負けた時に勝ちを失いたくない、減らしたくないという明確な気持ちが出てきた。2回目のトレードが爪で引っ掛けられた後の再度エントリはハードルがすごい上がる。
- どこまでこの上昇どこで終わるの?でエントリを続けるのか?という問題は、どこまで波がきやすいかと環境認識で判断をしているか、になる。波が来ると思えばGO、もう怪しいと思ったらNO
- エントリ後は爆伸びのイメージ、決済後は知らんという状態が理想。これがメンタルが整っていないとエントリ後は逆行のイメージ、決済後に爆伸びするというイメージになってしまう
- リスクリワード1:1でも実質リスクリワードは1:3になりやすい。だからと言ってリスクリワード1:1のところで攻めるというわけではない。
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