いつも通り、自分のための週末ひとり反省会です!
- イメージ、自信を体の中に入れていくイメージ、入れてくれるのは3年後の自分。というのが自分の中でうまく機能している。その時の言葉は「やってみろ」だ
- エントリは注文の集中抜けだけど、”波が来るところの注文の集中抜け”であって、「注文の集中を抜けたら波が来るんじゃないの」と考えるのは違う。
- ベンチプレス100キロが2発いけた。1回でも上がれば上達、1キロでも増えたら上達、筋トレはどんな小さな一歩でも全て上達と考えるから、その思考をFXにも当てはめていくとかなりうまくいく。
- 9時前のエントリはいつも半ロットにしてたけど、9時前から動いて9時にそのまま動いていくことももちろんある。この時に勿体なかったとか考えるんじゃなくて、それをデータとして取り入れて次回のロットに役立てる。
- 半ロットだと「ここで半分決済したつもり」と考えると「損切り額は半分」と考えるとちょっと楽になって結果ホールドし続けられる。
- 抜けることに賭けて抜けなければ損切りっていうのも、「これ抜けるんじゃねーの」っていう強い欲ではない直観があれば攻めてもいいのかもしれない。ただ、これ欲なのか直観なのか見分けるのが難しそうだ。
- 吐き出したを再定義して、「未来に賭け続けた」と考える。これうまいと思うけど、言葉が長くて「未来に賭け続けたゾーン」というのは長ったらしい。「未来に賭けた」にしようかな。
- ジムから帰ってきたところが15分のダウ崩れしてるところで「ちょうどいい!」と思って決済したらその足だけダウ崩れ起こして、そのあと引き続きトレンド継続していって「なんでたまたまチャート開くかなー」と思った。こういう時に自分の運の悪さと絶対に関連づけないこと。その後トレンド転換していくこともあるんだから。
- 同じ日に「なんだよ、それ」というトレードがあると2回目が苛立ちを含んだトレードをすると、アリエンしたり、いきそうでエントリしたり、しやすい。というのがわかっているのでしっかり待ったら、騙しを回避できた。
- 全部勝ちにいくトレードをするけど、勝つかどうかは波が来るかどうか次第。つまり絶対にわからないし、絶対に負ける時が来る。
- 「あ!まずい!」と思ったら損切りをする。ちょっとでも持ちすぎると損切りが出来なくなるという感じがちょっと分かった。今までしっかり損切りできているので、「何で損切りできないんだろ」って思ってたけど、遅れれば遅れるほど「少しでも戻ったら」という気持ちが発生して、どんどん損切りができなくなる。これは非常に危ないので少しでも経験できてよかった。その時「〜かもしれない」と考える。「止まるかもしれない」「反転するかもしれない」かもしれないはプロスペクト理論の攻撃っていうのはよくわかる。
- ロットを上げてたら必ず損切り額でかいと思う時が来る、というのは想定内にしておく。今までの利益とロットを上げた時の損切りを比較するとでかいと感じるのは当然、未来の利益と比較すること。だからロットを落としてはいけない。
- 2回目のエントリでやってはいけないこと「1分でのダウ崩れ」と「5分15分の移動平均線の軽視」1分ダウ崩れで入って5分の移動平均線抜けろーというギャンブルをやると大体後悔する
- 日足1波攻略したいなー。これ下がるでしょっていう1時間足の安値割れから入ることが優位性があるのかどうか。記憶にあるのは自分がエントリしたらピタッと止まって15,20pipsくらい戻って「なんだよ、下落するんじゃないのかよ」って思って決済したら下落が始まるっていうやつ。1時間安値割れた後のこの下落どこで終わるので入ったらいいんかな。とふと思ったので試行錯誤する価値はあるか。
- エントリポイントで「損切り幅」というのを考えると、ここでエントリしたくないなとみんな思うと考えてエントリしなくなってもう少し待てる。
- 日足の節目はなんだかんだで止められてしまう。そして40,50pips戻るので到達全決済でもいいかなーと感じ始めた。少しでも節目抜けると「あれ、抜けるの」っていうことで半分持ちすぎているというのが今週のトレード。
- 2回目のエントリを日足節目で行うのは違う。違うとわかりつつも「日足抜けるんじゃ」っていうプロスペクト理論でそわそわする。
- 30年来の友達と1年ぶりに飯食って、エネルギーチャージしてきた。
目次
今週やり残したこと、やりたかったこと
動画・成長への4つの段階、資金管理の壁
必要条件を十分条件と考えてしまうのが間違いの元というのに気づいたので、それをまとめ上げると思考のミスに気づけていけそう。
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