- 日足を見て相関を考える
- 安値割ったら入ればいいってものじゃない。
相関といってもユーロドル・ポンドルどっちを選ぶ?という時の1つの判断材料にしてくださいというものになります。
基本は4時間・1時間でどちらがテクニカルが出ているかを見ていきますが、どちらも同じだなあという時に日足の様子を見比べてユーロを選ぼうと考えています。
ユーロドル・ポンドルを東京時間にエントリするとどうなりやすいのか、というのを観察して次のトレードに役立ててください。
東京時間・1時間の移動平均線・1本のローソク足のヒゲ、この3つで僕は嫌だなと感じてエントリをしていません。
というのも真似していけると思います。
安値割ったからエントリではないというのも身につけていってください。
ブログで動画閲覧が完結するように日々の環境認識も今後は載せておきます。
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